disabled属性は送信しない値に使い確認画面で見せる入力はreadonlyと分ける
- disabled属性を付けたform controlは利用者が操作できず、送信時の値にも含まれません。確認画面ではreadonlyやhidden inputと役割を分け、送信結果まで確認する方法を解説します。
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Content Security Policyのform-actionは問い合わせの送信先を決めてから制限する
- CSPのform-actionはformを送信できるURLを制限します。問い合わせformの送信先、外部service、完了画面を確認し、Report-Onlyから導入する方法を解説します。
sessionStorageは同じ閲覧画面で続ける入力の補助に使い注文や問い合わせの正本を保存しない
- sessionStorageは一つの閲覧画面で続く入力を補助する保存領域です。localStorageやserver保存と混同せず、入力途中の表示と注文、問い合わせの正本を分ける方法を解説します。
JavaScriptを使うmenuとformはscriptが動かない画面でも必要な案内へ進めるように作る
- JavaScriptで動くmenuやformは、scriptが使えないときも必要な案内へ進めることを先に確認します。noscriptへ頼りすぎず、HTMLとserver側の処理を残す方法を解説します。
Chrome 56で警告されるHTTPの入力formは見た目より先にHTTPSの接続を確認する
- Chrome 56はHTTPでpasswordやcredit cardを受けるpageを安全でない接続として表示します。formの見た目を直す前に、HTTPS接続、URL、送信先を確認する方法を解説します。

