2017.05.19 fetch()は404を通信失敗として扱わずresponseのstatusを確認する fetch()はHTTP 404や500を受けてもresponseを返します。通信できない場合、HTTP status、本文の形式、画面へ出す案内を分け、問い合わせformや一覧の失敗を確認する方法を解説します。