textareaとselectのautocomplete属性は入力内容でなくfieldの目的を示す
- textareaとselectにもautocomplete属性を使えるようになります。入力を必須にする属性とは分け、住所、都道府県、自由記入欄の目的を正しく示す考え方を解説します。
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問い合わせformの個人情報はprivacy policyを増やす前に取得先と扱う人を棚卸しする
- 問い合わせformで個人情報を集める前に、項目、送信先、保管場所、扱う人を棚卸しし、privacy policyと実際の運用をそろえる方法を解説します。
AMP for Emailはメール内で操作できても受付記録の正本を別に持つ
- AMP for Emailでメール内に返信や予約の操作を置くとき、画面上の操作と受付記録を分け、問い合わせを取りこぼさないための考え方を解説します。
inputmode属性は入力内容が決まったfieldへだけ指定する
- inputmode属性は、form fieldで想定する入力方法をbrowserへ示す属性です。input type、入力内容、server側の確認を分け、問い合わせformで使う判断を解説します。
autocomplete属性はformの必須入力を決めるのでなく各fieldの用途を示す
- autocomplete属性はform fieldの用途をbrowserへ示す属性です。label、name、required、server側の入力確認と役割を分け、問い合わせformで使う考え方を解説します。
button要素のtypeは送信か入力の消去かJavaScript操作かを先に決める
- HTMLのbutton要素は、typeを省略すると送信buttonになります。送信、入力の消去、JavaScript操作を分け、問い合わせformで意図しない送信や入力消去を防ぐ実装と確認方法を解説します。

